クリスマス・ストーリーズ

クリスマス・ストーリーズ “クリスマス・ストーリーズ”
              大崎善生 奥田英朗 角田光代 島本理生 蓮見圭一 盛田隆二

クリスマスまで一ヶ月きっちゃったってコトで角川からこんな本が出るんですって。盛田先生関連本ってコトでココでも紹介。というか昨年私が角川から出ている「野生時代」を立ち読みしてこりゃ素晴らしいって買わずにはいられなくなっちゃって「イイ!イイッ!!」と大絶賛していたあの盛田隆二先生の「ふたりのルール」も収録されてます。今、人気の6人の作家による1冊の本が明日発売されます。幾つか「野生時代」で読んだものもあるみたい。クリスマス前にこんな本を読んで心穏やかに温かい気持ちでクリスマスを迎えてみては。サンタさんはオトナになってもいるんだよ。
詳しくは→コチラ


  1. 2005/11/29(火) 22:01:25|
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祥's Night Groove-#8

CD&DVD THE BEST SCANCH 軌跡の詩思い出しちゃった。SCANCH(すかんち)!1st、2ndあたりが大好きでかなり聴いてましたね。なんですかんちを思いだしたかっていうと、おっさんウィークが終わり、イカ天ウィークを楽しませてくれている師匠がとうとうイカ天のグラムキング=マルコシアス バンプを出したから。私にとってのグラムはそりゃイエローモンキーのようなヒットしたバンドもいたけれど、圧倒的にこのイロモノとしての部分を思う存分見せて楽しませてくれたマルコシアスバンプとすかんち、コレですよ、コレ。だってどっちもカッコよかったもの。というかイエローモンキー、ほとんど聴いてないんですよ(ぼそっ)。数曲は知ってるという程度で自ら進んで何故か聴かなかったのはルックスがよかったからなのか。いや、この2バンドこそが私の中のグラムなのだ。だってこのルックス、だけど完璧なまでの演奏力、そしてこのロマンティックでダイナマイトなブギー。タイプは違えどどちらのバンドも好きな音だった。でアマゾンをなにげに検索してみたらこのCD&DVDのベスト盤が出てたんだよ。すげー!この人たちを初めて知ったのは地元の「にいがた音楽祭」のゲストで来たその時だと思う。その前にもユニコーンやZIG ZAGとかが来てた変わったイベントだった。私は直接その場には行かず、後日テレビで放送した映像を見たんだけど、これが凄かった。かなりクレイジーだった。恐らくこんな地方でデビュー前だか後だかは忘れたけど、無名に近かったであろう状態なのにステージでロックオペラならぬローリーワールドを展開したのだ。ブギーブギー!所詮地元のアマチュアバンドのトップを決めるっていうイベントなのよ、これ。そのステージにバカでかいアンプを置きギターを向けてギュイーンギュイーンやらかし、キラキラ光るド派手な衣装を着てテルミンをひゅんひゅんやってたのよ、ローリーってば(笑)。その会場の下がバスセンターなので通りすがりの買物帰りのオバちゃん達は必死な形相で汗かきながら(夏だったからね)テルミンをひゅんひゅんやってたローリーの姿を見てどう感じたか想像すると笑わずにはいられないんだけど。そんなローリーの隣できゃっきゃと飛びはねながら愛くるしい笑顔でしかししっかりとしたベースを弾くSHIMA-CHANG!どう見ても怪しいキーボードのドクター田中!そしてそしてパワー炸裂なドラマー、小畑ポンプ!この4人のルックス、そして演奏にマイッた。これがグラムか!日本のグラムなのかー!!ローリーがマッキーの従兄弟と知った時もかなり衝撃だったけどね。というワケで本日のNight Grooveはキラキラ光る魅惑の音世界、すかんちでゴー!


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  1. 2005/11/28(月) 21:31:45|
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経県値&経県マップ

なにげにあちこちを彷徨っていたらこんな面白いものを見つけてしまいました。
経県値&経県マップ
自分の辿ってきた足跡を見ることが出来ます。
ふむむ。私は西日本全滅ですな。修学旅行で京都・大阪すら行かなかったっすから。
憧れの京都の夜…( ̄m ̄*)

アタシの結果はこちら。経県少なすぎ。


  1. 2005/11/27(日) 21:36:22|
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誕生日おめでとう☆

100万$の夜景Tokyo-Nightふ〜、未だに先週の東京の余韻にニヤニヤしてる管理人です。1週間なんてあっという間だもんね。東京、楽しかった!東京、スキー!だって…だって…今日だって節約すると言いつつ一応新刊本のチェックなんかしに本屋へ行くと探してるのがことごとくないのよ〜(泣)。なんなんだ、私の地元は!というか紀伊国屋に行きゃいいんだけど道が混んでるので面倒(爆)。それでも郊外のちょっと大きめの本屋さんだったんだよ。CD屋だって外資系ショップなのに私の欲しいのはいつもないんだよ(泣)。こーいうのを繰り返すとやっぱり何でも揃っている東京の魅力は私みたいな物欲王にとってはたまらないものがあるなぁ。ネットで買おうと思えば買えるんだけどさ、だけどやっぱり実物を手にとってみたいしねぇ。それはそれで欲しいのだらけで辛いけど(笑)。東京、スキー。しかもこの季節は特に夜景が綺麗だし(はぁと←moonlightdriveさんのマネ・笑)。で、先週撮った東京の100万ドルの夜景を再びアーップ♪うっとり(はぁと)。

そしてこの夜景を西寺郷太くん(NONA REEVES)にプレゼントだ。いつも素敵な音楽で私をとろっとろにしてくれる郷太くんは今日、32歳の誕生日なのだ。おめでとうございます!!来年の2月にはノーナ・リーヴスのNEWアルバムが発売決定!楽しみでたまらないですー。これからもずっとずっと私たちをドキドキさせて欲しいです。生きるパワーをいつもどうもありがとう!これからもここでは情熱熱風セレナーデ的に応援続けていきたいと思いますので…いずれ新潟へライブに…♪
HAPPY BIRTHDAY☆


  1. 2005/11/27(日) 20:10:09|
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シャワーな気分

FM新潟さん、どうもありがとー!本日の私、お仕事でした。そんな仕事しながら本日の脳内再生曲は田原俊彦の「シャワーな気分」!なんで?なんでなんだ〜!!一生懸命パソコンを入力しながら頭の中でトシちゃんが「アハハハハ〜」って郷ひろみ似な笑いを展開しつつ、「だけ、だけ、君だけが好き〜」ってあのフレーズを歌ってる。今思えばなんてエロい歌詞なんだ、全く。と言ってもうろ覚えなのですが、昔友人がカラオケで歌ってるのを聴いて「ひゃー」と思わず赤面のアタシだった。子供時分はわかりませんからねぇ。トシちゃんは「一度お願いしたい」とかスゴい歌をさらっと歌っちゃいますからねぇ(笑)。しかしあの曲調、まさにここ最近のワム!やマイケルをアップしてしまう私のツボにぐっときますね。ディスコ歌謡と言えばよいのでしょうか。マイケルっぽいんだよ、あの曲(笑)。いや、その路線をトシちゃんは狙っていたんでしょうけれど。幾つになっても足が高く上がってスゴいね!それともう一曲。久保田利伸の「タイムシャワーに射たれて」。ははは。またシャワーかよ!(笑)…とまあ、そんなシャワーづくしな私の本日も無事業務終了〜。しかし最近のココ、すっかりノーナ・リーヴス大絶賛ブログになっちゃってるなぁ(笑)。いーんです、いーんです。だって本当に素晴らしいんだから。まだまだ幾らでも書けそうなのでいずれカテゴリー作っちゃうかも。「ノーナ」もしくは「暴走」って名前で。ま…まぁ、こんなアタシですがいい歳してみっともないほどバカやってますが読んで下さる皆サマ、いつもどうもありがとうございます。ご期待通り、本日も壊れ気味の管理人です。よろしくどうぞ。

ぐふ。ぐふ。ぐふふふふふ〜(←意味深)。
早速ですが…実はね、実は今日もちょっと壊れ気味なんですよぉ。
ぐふふふふふ〜。というのは写真のブツが届いていたのよ。ぐふふふふふ。
FM新潟から。ぐふふふふふ〜。ああ…あの日の感動よ再び(泣)。


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  1. 2005/11/26(土) 20:59:15|
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クリスマス・タイム

CHRISTMAS-TIMEああ…すごい名曲ですよ。この『ラヴ・アライヴ』のカップリングの「クリスマス・タイム」は。もう叫んじゃうもんね。達郎を超えた!ワム!も超えた!マライア・キャリー(自らすすんで聴いたことないのでよく知らんけど・苦笑)も超えちゃった!、2005年冬、最高のクリスマスソングの誕生です。この『ラヴ・アライヴ』はこの曲を聴いてもらいたいからこそ是非、チェックして欲しいマキシです。なんとなんと作詞は元SUPER CARのいしわたり淳治氏。彼の書いた詞ががここに流れる幸せで愛でいっぱいのとろけるような甘い世界にピッタリなんだからもうマイッちゃうよね。くー、甘い!甘すぎるっ!郷太クンによればこの曲は「ニッポンのラスト・クリスマス」がテーマらしい。くー、やるね、やるね、やっちゃうね!郷太クンの甘い甘いファルセットヴォイス(これが最高に美しい!!)がこのメロウでスゥイートな音にワム!のあのファンタジーでハッピーで胸キュンな「ラスト・クリスマス」の世界で、これを「ニッポンのラスト・クリスマス」と言わずにいれないでしょ。うーん、今年のクリスマスはこれでキメて欲しいなぁ。うーーん、もし今年も残念だったならばオカムラちゃんの「ピーチ・クリスマス」がきっとその悲しみを癒してくれるはず。来年こそ頑張ろうぜ、って。はー、しかし私は郷太クンの声に惚れてるなぁ。この人、ファルセットだけじゃなくてラップも上手いし、自分の声の魅力を十分に知り尽くしてるよ。本当にいい声なんだ。甘い声で囁きかけるような後のいきなりの太い低音、そしてその直後にまた高い声に戻るあたりなんてまるでプリンスのようだ。うー、すげー。自分の声をここまで自由に操りつつもこんなスゴイ名曲作っちゃうんだもんね。今年は私の中では達郎さんの負けです(キッパリ)。この甘い甘いとろけるようなクリスマス・ソング、赤面しちゃうくらいに気持ちいいです。あなたはこんな素敵なクリスマス・ソングを誰と聴きますか?幸せなクリスマスを。クリスマスまであと1月ですね♪

ただひとつ 愛だけ
つなぐ手と手とeyeとeye…


  1. 2005/11/25(金) 00:03:08|
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ラヴ・アライヴ

LOVE-ALIVEノーナ・リーヴスの新曲『ラヴ・アライヴ』を一昨日買いまして、あまりの名曲っぷりに胸震わせ心ときめかせ、何をどう書こうか迷いながら二日が過ぎてしまいました。「ラーヴ・アーラーイヴ!」という郷太くんの美声で始まるこの曲、スゴイですよ。鳥肌たちますよ。CDをデッキに入れた瞬間に始まるノーナ・リーヴスからの“2005年・冬”の楽しく、そして甘い甘〜いプレゼント。どうやらこの「ラヴ・アライヴ」という言葉は郷太くんの日記によると俗語表現で「夫婦生活」、「結婚しても性生活を持続させよう」のような意味もあるらしいのですが、郷太くん同様私も「KEEP ON LOVING」みたいなカンジで。ああ、この曲、すごく愛しいなぁ。楽しいなぁ。この曲はオトナのための恋の歌だとご本人も書いてましたが、キーワードは“「青春なんて遠い昔…。忘れてた」今、ふたり Falling Love”ってとこでしょうね。ああ、もうこのサビ、ワクワクせずにはいられない。私の中で止まっていたラヴな気持ちがこの歳にして更に更に盛り上がっていきそうです(照)。このエイティーズでミラーボールきらめくディスコなニオイを残しつつ、プログラミングされ、パーカッション部が強力にカッコイイ(だけどノーナは生ドラムなんだよね、これが最高に気持ちいい!)、そしてRhymestarの宇多丸氏のラップがこれまた私を煽る。これ、ライブで聴いたら一緒にコーラス部を叫んでハッピーな気持ちになっちゃいそうだな。しかし何気なく聴いてるとノーナは楽しい!とかカワイイ!とかカッコイイ!となるんだけど毎回聴くたびにノーナの音楽の物凄く作りこまれている現実に感動せずにはいられない。この曲を生み出すのは相当苦しかっただろうなーと思わずにはいられない。ポップであればあるほどこの背景に流れる血と涙と汗に聴きながら思わず涙が出そうになる。今回の新曲も文句ナシに勿論最高!!この人たち、本当に最高!音楽に、ポップスに自分の命を捧げているなって思う。ノーナ・リーヴスが私たちに届けてくれたこのパーティーに似合いそうな「ラヴ・アライヴ」、この冬イチオシです。クールだけどハッピーでダンサブルで、だけどラヴな気持ちは永遠に。KEEP ON LOVING!愛はずっとここに生きている。世界がもしも終わっても愛がここにあったという事実は消えないんだよね。私も今のこのラヴな気持ちを大切に大切にしていきたい。どうぞ愛しい人と手でもつなぎながら聴いて下さい。グレノス大プッシュです。バブリーでトレンディーでゲレンディーなトキメキの冬にピッタリのサウンド、『ラヴ・アライヴ』絶賛発売中!YES!
→そしてカップリングの「クリスマス・タイム」に続く…。


  1. 2005/11/24(木) 21:43:05|
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祥's Night Groove-#7

Fantastic! あはは。あははは。あははははははは〜ヾ(゜∀゜*)ノ 今日は勤労感謝の日でした。働く事に感謝しながらダラダラとした一日が終わってしまいました。昼まで車の定期点検のための代車が来るのを待って、昼からは週末に東京へ行ったので久しぶりのブクオフへ(毎週行ってる気がするけど…)行ってきました。欲しいの全然ありませんでした(`・ω・´) ま、昨日ノーナの新曲『ラヴ・アライヴ』買ったからいーじゃんね。東京でもザッパとノーナ三昧だったんだしもうお腹いっぱいでしょ?え?まだ足りない?欲望は果てしないねぇ(笑)。それで結局CDは買わず、なかなか読書の時間がとれないくせに本を5冊買ったりね。最近今読んでる『クリスマスのフロスト』で面白さに目覚めて久しぶりの海外文学を読みたいモードになってます。どなたかオススメ海外文学ありましたら教えてくださいマセ。いや、買ったところで積む状態になるのは目に見えてわかってはいるのですが、再び興味が出てきましたよ。で、何の話だったっけ。あ、祥's Night Grooveでしたね(苦笑)。いやぁ〜、ザッパに反応がないのは当然の事でございます。ただ、いつまでもあの怖いと評判のヒゲジャケをトップにあげてるのはどうかと思ったので今日はこのアルバムでいっちゃいましょうか。ザッパ先生にちょっと下にずれていただきましょうか(笑)。ノーナ・リーヴスを聴いているとマイケルとプリンスとワム!などのあの自分自身がバカになっちゃうほどはじけた80年代のまだオトナになりきれず青くて甘いときめきが私を襲う〜。きゃ〜\(◎o◎)/!…という事で街の至るところで流れはじめた「ラスト・クリスマス」記念として旧館の頃から何度となく書いてきたワム!のこのアルバムから3曲でノリノリでゴー。この頃のアンドリュー、かっこいっすねぇ。
めちゃくちゃカッコいっすねー。ぽっ(〃∀〃)


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  1. 2005/11/23(水) 20:35:09|
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祥's Night Groove-#6

You Are What You Is昨夜はあまりにも雷が凄すぎてPC遊びが出来ず、ずっと買ってきたザッパ先生の素晴らしいアルバムを聴いてうっとりしてました。では、ノージャンル、エンジョイミュージックって事で今宵もやっちゃいましょー。祥's Night Groove。このカテゴリも今日でもう6回目だー。ホント、ジャンルなんて全く考えてないっつーとこがいかにもアタシらしい。「その音楽について難しいことは知らんがとにかくこの音がこのリズムがこのコーラスがこの楽器のクィ〜ンってところが私の心を揺さぶるんだー、うぉー!」っていう感じで好きになっちゃう人なのでマジメな音楽好きの人には「あの人、全くミーハーでどうしようもないわねぇ、ボソボソ」「幾つになっても子供でおバカでどうしようもないわねぇ…だからいつまでも独身(以下略)…ぼそぼそ」なんて思われているかもしれないけどいーんです!好きで好きでたまらーんという気持ちと、気持ちイ〜〜〜♪っていうそれが大事なんです。なので難しい事は書かずにポチしてこの素晴らしい音楽を試聴してみてくれーってとこでしょうか。DJっぽく(笑)。そんな今夜のテーマは私がこの16年ほどの間ずっと大好きだったザッパ先生の曲、しかもそれを先日いとうセンセーに教えてもらってようやくどのアルバムに入ってるか知ったばかりという超ズボラ具合。で、買ったばかりのこのアルバムから3曲でゴー。音を楽しむってのはこーいう音楽の事を言うのかもしれない。どの音符も踊ってて生き生きしててそんな音を聴いているとこっちまで嬉しくなって顔が思わず、にや〜ってなってしまうんだ。難しいコトは追求はじめたらキリがない。この世は気持ちいいかいくないか。勿論、このザッパ先生のアルバムはゾクゾクしちゃう位、気持ちE〜〜〜ですぞ♪しかし、この偉大な方は今はもうこの世にいないけれど、こうやって彼の残した音楽を聴いてはあまりの天才っぷりに溜息しか出てこない。
興奮・興奮・また興奮。絶叫・絶叫・また絶叫。ぎゃーーーー\(◎o◎)/!
…こ…こほん(汗)。では是非、ご試聴あれ。毛嫌いする前に試聴ポチ!


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  1. 2005/11/22(火) 21:45:10|
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本日の収穫報告-1119-20

こんなん買いました。でね、とうとう買っちゃったんですよ!憧れのザッパ先生の大好きな曲の入ったアルバムを。いとうセンセーとこの日の記事のコメントで異常なまでに盛り上がって、「こりゃ絶対に買わねばならんな!そうですな!!」と決めてから約1ヶ月ですか!この東京行きをどれだけ楽しみにしていた事やら!全てはザッパ先生のため!もー!もーーーーーっ!(大興奮。鼻息荒っ!)今ザッパ先生の“Apostrophe(')”を聴きながらこれ書いてるんだけど、これが気が変になっちゃいそうなくらい気持ちよくて…。あー、ザッパ先生を好きでいてよかったよ。サイコ〜!!\(◎o◎)/!


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  1. 2005/11/20(日) 23:32:16|
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トーキョー大好き

My-Tokyo!留守してすみませんでした。「待たせたな。」(←「ムー一族」の郷ひろみ演ずる宇崎拓郎口調でヨロシク!)というワケで無事東京から戻ってきましたよ。新潟は朝からアラレが降って「ひゃ〜、タイヤ交換近いうちにせにゃなるめぇ〜」と思いながらも花の東京、ビバ!半年ぶりの東京へ行ってきました!えへへ。えへへへへへ♪だって今回は先日いとうセンセーがオススメしてくれたザッパ先生のCDを中心にゲトしに行こうという壮大なテーマが私の中でありましてね。初日の昨日は渋谷を攻めて攻めて足が痛くなるまで、見つけるまで攻めまくろう!と気合い入れてリスト持って出掛けたのですよ。えへ。えへへへへへ。やっぱ東京は音楽好きにはたまらんもんがあるなぁ〜。東京に一度でいいから住みたかったっすよ。でも住んだら最後、私の事だから「あ〜、今買わないともう二度と巡りあえな〜い(泣)」的に絶対に若い頃は大変な買物の仕方をしていたと思われ…よって今頃は一文無しで途方に暮れた生活をしていたかもしれんと思われ…。だって新潟にいても若かりし頃は…(爆&遠い目)。それでこの2日間、レコ屋巡りしてきました!(`・ω・´) 渋谷のあの店で片手でスタタタタタ〜と和モノCDを狂ったように見ていたのはそう、アタクシ(爆)。その店のROCKのコーナーの“F”のところからなかなか動かなかったのもアタクシだし、同じ店のBLACKコーナーの“M”や“P”のとこから既に手に数枚持っているにも関わらず「やっぱエイティーズも攻めたいから今日買っちゃおうかなぁ〜」としばらく長い間手に持ったり放したりしていたのはアタクシ。ま、結局“M”や“P”は新潟で買ってもほぼ同じ金額ぐらいだったので今回は買わなかったんすけどね(笑)。その後、黄色い店のROCK階でやはり“F”で一人「ムムムー」とか唸ってたり、邦楽コーナーでノーナの持ってないマキシ見つけては「ぐぉおおおおおー」って小さくガッツポーズしてたりね。その後ピンクの店で「“Apostrophe”めっけた〜\(◎o◎)/!」と叫び声あげそうになったのもアタシ。ふー落ち着け自分、ドードー!とそんなワケで自分の中でセーブしつつ満足した買物をしてきましたよ。ちなみに今日は新宿を攻めました。黒いあの店本店のあの階やこの階を見ては欲しい気持ち抑えつつ結局店を出た頃には袋が右手にあったりね。…弱いのぉ。でも地元では相当買うのをここ数ヶ月抑えてたもんな。ご褒美、ご褒美(笑)。購入録は次の記事でアップしますね。


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  1. 2005/11/20(日) 21:37:34|
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祥's Night Groove-#5

Thriller 昨日はちょっと暴走しすぎちゃいました。だけど好きな人に会えるって私をこんなにも狂わせてしまうのですね。ははは。そんな彼、ノーナリーヴスのヴォーカル、西寺郷太クンが大好きなマイケルで今夜は私もノリノリ♪しかし、残念な事に私、マイケルは名盤『OFF THE WALL』とジャクソン5しかCDとして持ってないんですよね〜。今年は私の“再びエイティーズ萌え元年”としてこの怪物アルバムをどうしても紹介せねば気がすまない。恐らく私たち三十路、そしてそれ以上のボーイズ&ガールズはTBS「ザ・ベストテン」でもう聴き飽きるほど聴いて、見飽きるほど見たという(1位取り過ぎ!)ミスター寺尾の「ルビーの指輪」並みにこのアルバムは当時ラジオから、MTVから嫌というほど流れたのでファンじゃなくとも忘れられないアルバムのはず。だってこのアルバムからほとんどがシングルカットされてどれもヒットしたでしょ?考えられない事だよね。そんなマイケルのこのアルバム、これが今、この時代に聴くと新鮮なのよ!新しいのよ!くそー、私ってばエイティーズのカッコ良さにここ最近、してやられたり的気分。エイティーズを軽視しすぎてCDで買い直さないできた事を今更ながら後悔してるなぁ。しまくってるなぁ。そのうえ、アル・ヤンコヴィック先生が当時最高のコピーをして下さったのでマイケルに関してはそれぞれの想いがあるはず。たとえ最近の報道がどうであれ、マイケルは素晴らしい音楽家だと私は思う。なぜならこの最高にイカした名曲の数々。どーよ、コレ!ポチしてみて!クィンシー・ジョーンズがプロデュースしたこの80年代の代表的アルバム『Thriller』、そしてグレノスで何度となく紹介してきたこの前のアルバム『OFF THE WALL』(これもクィンシー・ジョーンズプロデュース!)、このときめきのマイケルの世界、今でも最高にウキウキ気分となってしまう。気分は深夜放送でヒットチャートをチェックしまくった10代の私(笑)。
そんなこの怪物アルバムから3曲でNIGHT GROOOOOOVE!


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  1. 2005/11/17(木) 23:59:16|
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ぶらぶらにいがたたがいにらぶらぶ(ブラブラ新潟互いにラブラブ)〜(C)西寺郷太

細野晴臣インタビューTHE ENDLESS TALKING←本日、ようやくヴィレッジ・ヴァンガードで見つけて買いました!ウヒヒ。ウヒヒヒヒ。ウヒヒヒヒヒヒ!…って本当は物凄くおっきい写真で載せたいハズのこの嬉しい出来事がちっぽけになっちゃう位、とても幸せな出来事が今日ありました。オトナとしてどうなのか、社会人としていかがなものか…と禿げそうになるほど悩みに悩んだ挙句、ワタシは欲望に勝てなかった。そう。ワタシは悪魔に魂を売ったのだ。ウヒヒ。ウヒヒヒヒ。ウヒヒヒヒヒヒ!Ψ(`∀´)Ψ


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  1. 2005/11/17(木) 00:33:52|
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恋する青春

あそこにもここにも真城ねーさん!ああ…明日はノーナ・リーヴスの西寺郷太クンが(私よかちょっとだけ年下だし、最初の頃の元気のよいイメージが強いので何となく“クン”と呼んでしまう。だけど最高にリスペクトしまくってますよ!ラヴーラヴー♪)、あの西寺郷太クンが…私に会いに(嘘です)新潟に来る〜\(◎o◎)/! いや、11月23日に出る新曲キャンペーンのためにFM番組の生ゲストで来るんですけど。いい歳して仕事早退して会いに行きたい。彼にどうしても会いたい。ああ〜どうすべ、どうすべ〜(T▽T) 仕事終わって(18:00)からだともう間に合わない。どうすべ、どうすべ〜(T△T)、とオトナとしてサイテーな方向に思考はぐるぐると回ってゆき別に本気で行くつもりはないのに(苦笑)、今日の帰りにどこがその場所だか最終確認をしたり(←行く気マンマンって事?)会社からその場所まで一体どの位の時間かかるか渋滞した場合の事も含めて計算してみたりね(←間違いなく行く気マンマン?)。こんなに不真面目な私でいいのでしょうか。うーん、いくない!!こんなのは子供の悪いお手本じゃないか。未来の希望を持つお子サマ達にこんな悪いオトナの姿を見せてはいけない。あ、別に子供いないっすけど…だけどいくないっ!(`・ω・´) …でも行きたい!郷太クンがわざわざ私に(←だから違うって!)会いに来てくれるって言うんだから(←言ってない!笑)、会いたいっ!しょぼーん(´・ω・`) そして大人としてどうあるべきか考えながらも未だ答えが出ず、帰り道にノーナ・リーヴスのアルバム“GREATEST HITS VOL.1”を一緒になって歌いながら帰ってくる。このノーナのアルバムが車に乗りながら聴くとまた格別なのよ。うーん、どの曲もこの曲も80年代がキラめいてて、ときめいてて、甘酸っぱい気持ちで押しつぶされそうになるほど胸キュンな曲ばかりだ。天才だ!郷太クン、君は完璧さ!!君のビートとスピードに思わず目がくらんじゃいそうになるのさ!イッツオーライ!


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  1. 2005/11/15(火) 23:59:43|
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エデン特急

Richmondo High 『Richmondo High』GREAT3

このアルバムが出たのが1995年9月。そしてこのアルバムを好きになって聴けば聴くほど身が切り裂かれそうなほどの痛みを感じたり、まだ若かった自分の苦悩と重ねたりもがいたりしながらも好きで好きでたまらなくなって愛し続けてあれから10年。少しは成長したかな、少しは進歩したかな、なんて思いながらも結局の所、自分の根っこは変わってなくてそしてまた何か救いを求めてこのアルバムを聴いたりする夜が来る。今夜もまたこのアルバムの愛しい曲の数々を、そして自分の中のどうにもならない感情や悩みからの救いを求めてGREAT3の『Richmondo High』を聴いた。

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  1. 2005/11/15(火) 00:35:29|
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祥's Night Groove-#4

ツイン・ベスト「ボクが“スティーリン”言うたら“スティーリン”言うてや」「ほなやろか」「今日のお客さんオモロイなぁ」「ま、ボチボチいきますわ」「ぼかぁ幸せだなー死ぬまで君を離さないぞー(観客拍手)」…この4人のブルースの神様のステージが忘れられない。そんなワケで今日の「祥's Night Groove」はチビチビとウィスキーでも飲みながら(すっかり弱くなってしまいましたが・苦笑)憂歌団で足踏みしながらいきますか。あのステージでの幸せそうな飲みっぷり、独特の足でとるリズムに天使のダミ声・木村さん、スライドの魔術師・カンタロさん、お酒飲んで聴くと酔いがまわってきそうなほどに気持ちいい花岡のおっちゃんのベース、そしてそして一人クールにブラシでリズムを刻む島田さん。みんな大好きだったぞ。そう、私はこのオッチャン達が大好きだった。大人を泣かせる音、そして子供を大人にしてくれる音、恋の痛手を和らげてくれる音(逆もアリ・笑)、どう見ても普通のオッチャンな四人なのに彼らの奏でる音楽の偉大さ、まさに至福の音だった。では“スティーリン”言うたら“スティーリン”でっせ〜。今夜も3曲で“スティーリーン”。


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  1. 2005/11/14(月) 21:13:51|
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祥's Night Groove-#3

おかげさまでクスリを変えてダラダラとした一日を過ごしたら、だいぶよくなったような気がします。うー、こんな事ならとっとと別の薬に変えてみるべきだった。だけど油断は禁物。今日も早寝しないとなー。完全に治さないと渋谷でザッパ先生を探す体力がなーい。完全に今回の東京での獲物はザッパって感じですよ(笑)。それとノーナの持ってないのも見つけたら欲しいなー。それとそれとエイティーズもの(爆)。楽しみで楽しみでたまらなーーーーい。しかしとうとう私のプレイヤーが壊れた模様。CCCDのせいにするわけじゃないけど(多分寿命だったんだよな)でもアレをかけてから調子が悪くなったのは事実。うーんうーん。痛いのぉ(T▽T)
今日はズージャな気分なのでこんな一枚を。しかし前にも書いたけどほーんと、この時代のBLUE NOTEのジャケットってかっこいいよなー。というワケでジャケ惚れした一枚から無理矢理3曲選んでみました。ジャケットも楽しんでくださーい。勿論音も気持ちいいよ。COOOOOOOL!!!!!!

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  1. 2005/11/13(日) 22:03:54|
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今年のクリスマスプレゼント

メガネ男子そういえば書き忘れた事が…。先日ホソノ本を求めて入ったちょっとおっきめな本屋さんでとうとう憧れの本「メガネ男子」を見つけた。いやっほ〜。買うつもりは全くなかったのでパラパラと拝見しちゃおうかな。が、めくっただけでうぉー\(◎o◎)/!メガネ男子・メガネ男子・メガネ男子・メガネ男子…ぐぉー\(◎o◎)/!どーしてメガネ男子に私はドキドキしちゃうんだ?いや、メガネをつけてなくてもいいのですがそれでも何故かメガネにときめき続けた今までの人生。どうして私はメガネ男子というよりもあの「メガネ」というものにずっとときめき続けているのだろうか。元々最高で両目共に2.0という記録を出したことのある良すぎた私の目、このままではもう4〜5年もしたら一気に老眼鏡をかける事になるのは間違いないと思うんだけど小さい頃からあの「メガネ」に憧れていた。目を悪くしようと暗い部屋で本をワザと読んだり憧れのメガネをかけるための努力をした事もあったけど一向に視力は下がらずむしろ20歳過ぎてから2.0という最高記録を出した。このままどんどん良くなったら遠くからくるシマウマとかも見えてしまうんじゃないかとも人に言われた事もある。ああ、メガネがかけたい…。こんな私にコンタクトなんて邪道だ。メガネ・メガネ・メガネ。しかしこんなメガネ好きの単に立ち読みしてるだけの私を一体どうしようっていうの?と一人興奮。そして青山陽一さんの麗しのお姿に釘付け。メガネかけてしかも音楽バリバリやっちゃう人なんて最高だよ〜ほぇ〜( ̄◇ ̄*)とウットリしながら彼の姿を見つめる私。しかし店員さんが傍に来て作業を始めたので立ち読み中断。いい歳したオトナが「メガネ男子」立ち読みしてウハウハ言ってたらなんとなくエロ写真集を立ち読みしているオジサンの気分になってきたのですごすごと本を棚に戻し泣く泣く帰ってきました。

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  1. 2005/11/13(日) 09:12:02|
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祥's Night Groove-#2

Night Drivingすっかり風邪に負けてしまっている管理人です。昨日はアップしようと思ったのですがなかなか咳が止まらず(T▽T) だけど今日もこんな夜のドライブ(いつもの帰り道だけどな!)に最適な3曲をピックアップ。今日は角松敏生ナイト!(笑)しかも名盤『GOLD DIGGER』限定。これは1985年の私をときめかせてくれたね。聴いた事のないリズム、ちょっとオトナな世界に胸ときめいた15歳の私がこのアルバムと共にいた。友達と制服着たままコンサートに出かけて踊ったなぁ〜。そういえば初めてスクラッチを意識したのはこのアルバムだったっけ。そしてここからリンクしてチャカ・カーンやSTAFF、SEA WINDへ繋がったり、「角松敏生のポップフリーク」はある意味私の教科書的なラジオ番組だった。ぶわぁ〜っと自分の中の世界が広がった季節でした。むーん、懐かしい…と言いつつ今でも十分聴いたりしちゃう素晴らしいアルバムですが。そして余談ですが当時、私は角松の顔が猛烈に好きだった(爆)。あのメガネをかけた知的な顔〜(照)。コンサート終了後、新潟県民会館の裏側で制服姿の私たちに気付き、車の窓を開けてくれて超どアップで撮った写真は今いづこ…引越し前まではしっかとあったんだけどな(泣)。では3曲でレッツダンス!

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  1. 2005/11/12(土) 21:13:31|
  2. [music]today's 3-steps|
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祥's Night Groove-#1

で、この頃毎朝必ず聴いてるJ-WAVEの「GOOD MORNING TOKYO」の中の7:45〜7:50の“AOHATA Morning Groove”が好きだ。朝からご機嫌なダンスクラシックスを3曲5分以内でDJが曲をつないで楽しませてくれるこのコーナーがいい。思わぬ選曲に「おお!」と興奮したり、ありえないつなぎ方に「むむぅ〜」と唸ってしまったり。先日なんてハワード・ジョーンズが流れて「くはー!」と朝からぶっ倒れそうになった私だったのだ。これ、毎日聴くのが楽しみなんだよねー。

で、それの影響を受けて私も3曲5分とは言わないけれど今日のダンスクラシックス3曲をセレクト。これ、新しいカテゴリー作っちゃおうかな。和モノ洋モノごちゃまぜで(笑)。つなぎとか順番とかカッコイイとかじゃなくその日の気分で聴きたいダンス的(ダンスモノに限らず思わず足踏みしちゃいそう)なものを、そしてできるだけポチで音も聴けるやつを選んで。というワケで第一回目の「today's 3-steps」。熱しやすく冷めやすい私がいつまで続くことやら。はてさて。では3曲でレッツダンス!

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  1. 2005/11/11(金) 00:26:04|
  2. [music]today's 3-steps|
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GOOD MORNING TOKYO

B面にだけアップして知らないままの人がいると可愛そうなのでA面にもアップしちゃいましょう。明日のJ-WAVE、ジョン・カビラ氏がホストをつとめる「GOOD MORNING TOKYO」。私はこの東京の朝を生で届けてくれる番組が大好きで、毎日必ず出勤前に40分程度聴いているのですが、明日のゲストででなんとなんとゲストにBREAD&BUTTERの二人が出ちゃいます。しかも生ライブもやっちゃうみたいよ。お好きな方は是非チェックを♪


  1. 2005/11/10(木) 23:19:44|
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フルーツみたいな月の夜に

夜空に浮かぶフルーツみたいな月この季節の澄んだ空気が好きだ今日は朝から新潟ではアラレが降ったり、北海道では雪が降って10cm積もったとかってニュースで言ってたね。冬がどんどんかけ足で近づいてきてますな。そんな今日の空を見上げたらキレイな月が浮かんでいた。この時期の新潟のぴーんと感じる冷たく澄んだ空気が好きだ。こんなちっちゃな写真からこの気持ちのいい空気感が伝わるかわからないけどケータイでパシャ。そしてこの冷たい空気を感じながら、この美しい月を見ながらこの大好きな曲を聴いていた。高野寛という人は素晴らしいな、この曲を聴くたびに心から思う。ポップミュージックの美しさ、楽しさ、哀しさ全てがこのアルバムに凝縮されている。それはそれはとてもステキなんだ。こんな月を見ながら聴く高野寛の音楽は私の心を打ちぬく。そして今夜も私は高野くんに恋してしまう。


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  1. 2005/11/09(水) 20:34:58|
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小さい秋

小さい秋暦の上では立冬だけどまだまだこんなとこにも深まりゆく秋はあります。今年は弟の結婚もあったり何かとバタバタして例年のように親を連れて福島県のゴールドラインとかにドライブには行けなかったけど、山の紅葉がようやく街にもやってきました。赤色、黄色、緑の競演。今だからこそのこの色を楽しめる事を嬉しく思う。そうそう。福島県の秋のドライブは最高なのよ。もうそろそろ雪の季節になるのであの辺の道路も通行止めになるんだろうな。来年、紅葉狩りに行くなら是非福島へ…って新潟人の私が言うのもいかがなものかと思うけど溜息出ちゃうほど素晴らしい景色にウットリですよ。


  1. 2005/11/09(水) 17:57:47|
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東京ラッシュ

今年の夏はモア・ベター 『今年の夏はモア・ベター』森高千里

昨日の『はらいそ』の感動から今日の帰りのBGMは森高千里のこのアルバム。なんとブクオフで105円(爆)。細野さん大活躍のこのアルバムをこんな金額で収穫したのを申し訳ないと思いつつ、大事に大事に聴いてますよ。結構このアルバムをブクオフで見つける率は高い。というのはやはり細野さんファンは思わずニヤリとしちゃうアルバムなだけあって森高ファンにはパッとしないアルバムだからなのだろうか。私は好きだけどね。そんなに森高は聴かないんだけどこのアルバムは特別。デビュー直後のまだあの美しい足を出す前から実は彼女は「ニッポンTV大学」に出てビートルズ特集の時にサザンのムクちゃんやKUWATA BANDの今野多久郎さんと共に演奏している姿を見せてくれていた。まだ子供っぽさの残った顔で真剣に楽器を弾く姿はぎこちないながらも既にミュージシャンの姿だった。なのでまさかあんな大胆な格好で「17歳」を歌う彼女に驚いた。別人のようであった。しかし彼女はこんな素晴らしいアルバムを作ってくれた。トロピカルなジャケながらも全体を通して全く暑さを感じない夏のアルバムなのでこれから冬に向かうこんな季節に聴いても大丈夫。快適音楽。しかし大プッシュしちゃうのは1曲目の「東京ラッシュ」ですよ、やっぱり。細野さんの「東京ラッシュ」が更に更に進化して最高に気持ちいい音で溢れている。森高の声がこの曲にドンピシャなワケよ。いや、全体を通して細野さんの残り香に思わずニヤリなアルバムです。「風来坊」もとても嬉しい。そして聴こえる細野さんの声がこれまた嬉しい。夏でなくとも聴きたくなっちゃう森高 meets 細野なアルバム。Steel Drumやっちゃう森高、かっこいいぞ。ジャケも細野さんの「トロピカル・ダンディ」、そして「はらいそ」ラストの「モア・ベターよ」を引き継いだとてもいい感じのアルバムです。しかし「東京ラッシュ」は全然古さを感じさせない素晴らしい曲だと唸らずにはいられない。名曲ですな。


  1. 2005/11/09(水) 00:00:23|
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ウォリー・ビーズ

はらいそ 『はらいそ』細野晴臣&イエロー・マジック・バンド

今日は立冬。だけどなんだかあったかくて職場から駐車場まで歩いて空を見たら6時だっていうのにクロワッサンみたいな形の月がこっちを見てた。思わず嬉しくなって相変わらず車の中ではノーナを熱唱しながら帰るここ最近の私なんだけど、今日はこのアルバムをかけて細野さんとハモりながらウキウキした気持ちで月を見ながら帰ってきた。大好きな大好きな『はらいそ』。このアルバムを聴くとすごく幸せな気持ちになるんだー。細野さんのこのアルバムまでの作品が特に大好きで、細野さんのあの独特の美声と世界はなんて素晴らしいんだ!と思えるようなこの極上の音。まるで雲の上にのってふわりふわりと浮かんでいるかのようだ。「東京ラッシュ」を初めて聴いた時、かっちょい〜\(◎o◎)/!とクラクラしたのを覚えている。そしてその後、森高が「東京ラッシュ」歌った時、PVで一緒に演ずる細野さんが可愛くて可愛くてたまらなかった。若干のジェラシーを感じつつ。「東京ラッシュ」でときめき「四面道歌」で細野メロディーによろめき、「フジヤマ・ママ」で細野さんの低音ヴォイスに惚れ、「ファム・ファタール〜妖婦」の魅惑の世界に酔う。このサビがまたサイコーにステキなのよね。『はらいそ』、名盤だな〜、クンクン(泣)。そして大好きな「ウォリー・ビーズ」。細野さんと一緒に歌いながらこの曲の中に“月”が何度も登場してくるのに気付く。ぽっかりまん丸でなく今日みたいなクロワッサンみたいな形している月を見ながらこの歌を歌えるなんて最高に幸せじゃないか!今日のこの夜のテーマソングじゃないか!と思いながらなんだかこの偶然に泣けてきてこの美しい曲を細野さんと私は繰り返し繰り返し歌い続けた。そしてラストの「はらいそ」。うぁー、細野さん大好きー(T▽T) 私、細野さんにはもっともっと歌をあのいい声で歌い続けて欲しいなって心から思ったよ。この人の声は私の魂を揺さぶるには十分すぎるほど完璧で、好きで好きでたまらないんだ。

いつか ぼくも街も黄昏
愛を待つ人のもとへ行く
アディオス フェアウェル サヨナラ  (はらいそ)

月の美しい夜に聴く『はらいそ』。とても幸せな夜だ。
ラストラストのオチャメさがこれまた大スキよ。


  1. 2005/11/07(月) 23:08:30|
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センチメンタル・ジャーニー

down the river to the sea 『down the river to the sea』GOMES THE HITMAN

コレ、実は昨日の3つ目の記事…と思っていたんだけど時計の針は12時を回ってしまい昨日と今日が出会ってしまいました、クロス・オーバー・イレブン。ワハハ。平日なかなか更新出来ないストレスがこうやって休日の夜のカウントダウンが始まると共に私の中で爆発してしまうのさ。ま、結局今日になって続きを書いてるワケですが。というワケでGOMES THE HITMANです。このアルバムのジャケットを初めて見たのはフリッパーズ・ギターが解散して少したってからの事。雑誌『米国音楽』を友人から借りてパラパラとなにげにめくったCDの紹介ページにこの爽やかでそれでいて胸がキュンとなるようなとても印象的なこのジャケットがそこに写っていた。だけどそのアルバムが誰のものかまではチェック出来ないままその雑誌を返し、時は過ぎて2004年。ブログを始めて仲良くなった友人に教えてもらったGOMES THE HITMANという日本のバンド。知れば知るほど魅力的なバンドだった。それに「あ!このジャケット!」。そして今年の1月に東京で彼らのライブを見るという機会があった。すごくステキな会場だった。それだけで雰囲気バッチリなのにその会場に集まったファンの人たちのアットホームなカンジ。すごくすごくいいライブになりそうな予感が私を嬉しくさせた。そして静かながらも温かい熱気で会場は包まれた。ちょっぴり会場の照明は暗め。しかしそっちの方が特に彼らのような文学系な音が言葉が、耳に心にそして脳にダイレクトに伝わるには丁度よいのだ。そしてGOMES THE HITMANが登場。ヴォーカルの山田さんを中心に彼らの世界が始まる。幕は開けた。優しい音が流れる。やわらかな音が私たちを包む。楽しい音が歩き出す。切なくて胸を締め付ける言葉が私の涙腺を緩ませる。そして私は隣に座る友人と手を繋いだ。とても幸せな時間だった。

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  1. 2005/11/07(月) 21:07:13|
  2. [music]和|
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ナンの男

竹中直人の恋のバカンス DVD-BOX 『竹中直人の恋のバカンス DVD-BOX

うわー。続々更新しちゃうよ、この[eizou]つぶやきカテゴリー。またまた今日も朝から「何をポチしちゃおっかな〜」とお気楽に検索しまくって(そして結果として毎回悩みすぎてポチできず一日が終わり…)こんな魅力的なブツを発見!!これは…これは…ぎゃー\(◎o◎)/!あの…あの深夜のテレビが一番楽しかった時代の超シュールな名番組、知る人ぞ知る?の「恋のバカンス」ですよ!コレが今月DVD-BOXとして発売されるらしいっすよ。竹中直人、ビシバシステム、片桐はいり、そしてそして高橋幸宏さん!!幸宏さん、マジメな顔して竹中直人と共に流しな二人を演じていてこれがサイコーに面白かった!(ポチでその1シーンも見れます・笑)ナンの男が一番好きだったんだけどこのDVD-BOXの初回限定版だと実物大のナンをかたどった巨大携帯ストラップがオマケでついてくるらしい…欲しい?(笑)そっかー。とうとうこの幻の番組がDVD化されちゃうのかー。じゃ、次はサエキけんぞうと細野晴臣の『AVガーデン』、いとうせいこう・川勝正幸・えのきどいちろう・シティボーイズ、「いぬちゃん」でおなじみの加藤賢崇他多数有名人が出演した『ニッポンTV大学』(ハイブリッド・チャイルド含む)。この2番組をDVDで蘇らせて欲しい〜。それとそれと『11PM』金曜日オンリーを是非。戸川京子が出ていたあの頃は筋肉少女帯とかファントムギフトとかまだメジャーにあがる前のバンドをたくさん紹介してくれてたので大好きだったんだよなー。金曜イレブンを見るといえば親も安心していた時代でした。しかしBOXか…明らかに購買層を私達に絞ってるな。きゃつらめ、むむぅ…やるなぁ。しかし欲しい!見たい!困った…。先日のシンプソンズだってMr.BOOのDVD-BOXだってまだまだポチしてないってのに!!(汗)


  1. 2005/11/06(日) 10:36:20|
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よく聴く、あるいは特別な思い入れのある愛しのVerdineサマ…失礼(汗)、アース・ウィンド&ファイアーの10曲

エッセンシャル・アース・ウィンド&ファイアーいずれやらねばならぬと思いながらその日が今日キター!私が語るにはあまりにも恐れ多いと思いつつ、今朝ラジオをなにげにつけてたらアースの聴いた事のない曲がかかり、思わずベースラインに耳が傾いた。Verdineサマ〜\(◎o◎)/!というワケで朝からずっと私はVerdine Whiteサマの事を考えてました。私の中で世界一カッコイイベーシスト、Verdine Whiteサマ。ベースを弾きながら考えられないような激しい動きをし、私たちを魅了し目を釘付けにするVerdineサマ。基本的にベースが好きな私になっちゃった原因はこの方、アースのベースでありつつVo.モーリスの弟というVerdineサマ。幾つになったんだろう。とにかく子供の頃、多分NHKだと思うんだけどアースのステージの映像を見て、あまりにも激しすぎる動き、そして食べられちゃうのではなかろうかと子供心に思ってしまうほど恐ろしい表情でカメラに迫る彼の姿(今ではそれが最高の笑顔という事とわかったのだがその初めて彼を目にした時、あまりの怖さに泣いた私だった)があまりの怖さ故、夢に出てきたもんね。だけどそれは永遠なる恋の始まり。そう。私がアースを好きだというのはモーリス・ホワイトのこれぞアースという声でもなく、時折感じる淫靡な声でもなく、フィリップ・ベイリーの天使のようなファルセットでもなく、そう。Verdineサマのベース!これだけでアースを好きになっちゃったんだもんね。真っ白な歯をむき出しにしながらステージの上で跳ねる、踊る、駆け回るその姿は見ていてとても幸せになっちゃうでしょ。そしてプレイといえば溜息が出ちゃうほどステキ☆はふー。あの白いベースをまるで自分の体の一部のように思うように操りそこから出す音といえばこの世のものとは思えないほどの完璧なまでの演奏。ふー。ステキー。カコイイヾ(゜∀゜*)ノ Verdineサマほどのベーシストにめぐり合った事はないけど(そりゃ好きなベーシストはたくさんいるけど)この日本にも似たようなタイプが一人いました。フラワーカンパニーズのグレートマエカワ。私と同じ学年ながら未だに現役でVerdineサマに負けない動きで魅了してくれています。彼の場合70年代ロックが背景にあってこれまた男らしい。とても野生的!!ガオー!素肌にオーバーオール!カコイイヾ(゜∀゜*)ノ 勿論大好きでした。あ、ちょっと話がそれてしまいましたが、アースを聴く時、それが例えシンセベースであろうがまずはベースに耳が集中してしまうVerdineサマにメロメロな私。というワケでVerdineサマの魅力的なベースを堪能できるアースの[omoiire]10曲でゴー!ベースラインを聴いただけでVerdineサマが最高の笑顔で楽しそうにプレイしている姿を想像できる曲を選んでみました。あんな顔してあんな動きしながら弾いてるんだろうな…ウットリ。ちなみに麗しのVerdineサマは右から4番目。はふー。カコイイ(惚)。カコ良過ぎ!ラヴー!ヾ(゜∀゜*)ノ &ゴー!!


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  1. 2005/11/06(日) 02:22:28|
  2. [music]omoiire|
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よく聴く、あるいは特別な思い入れのある高野寛の10曲

POPS界の貴公子・高野寛相変わらず体調悪し。しかしこんなチャンスを逃すものか…と以前からやるやる言ってた高野寛くんの[omoiire]をやっちゃいますー。今日を逃すときっともう出来なさそうなので(笑)。しかしホント毎回悩むこの企画なんだけど高野寛くんの[omoiire]、今まで以上に悩みました。だって本当にいい曲が多いんだもんね。高野寛という人は実に実に美しいメロディーを書く人。そして若い頃は青く屈折していた部分もあったけれど年を重ねる毎に深く深く胸に響く魅力的な歌詞を書ける人になったなぁ…と思わず若い頃のアルバムから最新のアルバムを聴きながら思わず親になったような気分で(何様?)じーんとしてしまったのでした。高橋幸宏の秘蔵っ子としてデビューして早や何年?日本ポップス界の貴公子と当時は言われていた彼ももう40代ですか。早いなぁ。若い頃の青い感じもすごく好きだけど、最近の充実した高野ワールドなんて魅力的なんてもんじゃないっすよ。最近は特に大人の男の色っぽさなんかも感じられたりとにかくスゴい事になってます。初期の「ベステンダンク」とかの頃のイメージが強いかもしれないけど今こそ高野寛を聴くべきだ、と声を大にして私は言いたい。初期しか知らない人、きっとここ最近のアルバムを聴いたらビックリするよ!!どうしてこーいう本物の音楽が売れないのかなぁ。不思議でなりません。確かにマジメなイメージの強い彼だけど是非是非この高野ワールドを堪能して欲しいと切に願うばかり。popholicさんもこの記事で書いているけれど、前の世代と次の世代の間をきちんと繋ぐ事の出来る、そして音楽に対して前向きに取り組む今の音楽シーンでの最重要人物だと私も思う。では遅くなっちゃったけど高野寛の[omoiire]10曲でゴー!


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  1. 2005/11/04(金) 20:18:38|
  2. [music]omoiire|
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ALWAYS…

風邪ひいちゃいました。
心配してメールくれた友だち、どうもありがとう。ラヴー(泣)。

なので今日もちょっとお休み、と思ったけど今少し気になる…
いや、是非見たい映画のオフィシャル見つけたのでここでアップしようかな。

私は昭和45年生まれだけどこーいう懐かしいものが大好きだ。
心温まるものが大好きだ。東京タワーも大好きだ。
なので見たい。もし劇場へ足を運べなかったらDVD借りて見るぞ。

その映画はコレです!(ちょい重)


  1. 2005/11/03(木) 22:51:36|
  2. [eizou]Lifetime|
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美レコ

美レコうわー、お花畑みたーい♪←ちょいキモ(爆)。
…しかし、コレ私の小さい頃のひとり遊びの相棒。
両親共に働いていた我が家、しかも近所に同い年の友達はおらず弟もまだこの世にはいなかった5歳までの私のひとり遊びの相棒がこの美レコたち。両親のレコードを与えられ聴いていたんだけど傷つけられるのが嫌だったのか次第にそれはアニソンと変わっていった…。あ、勿論それでも外国のレコードとか貸してもらっては聴いてたけど。で、先日の私といとうさんの「ブロロロロー」もしくは「ズババババーン」で思い出し、子供の頃聴いたヒーローものやアニメの主題歌のレコードを引っ張り出して整理してみた。あれー、もっとアニキ(=水木一郎)のレコード、あったよなぁ…と思っていたのにない。離れて暮す弟になにげなく聴いてみたら持ってるらしい。「で、この間はアンジー、そして今度は何で突然“水木”聴きたいワケ?」とあまりの私の不自然さに質問攻撃。まさか姉が全世界へ向けてこんなアホブログやってるなんて…姉弟の縁切られちゃうよな。それだけは絶対に避けねばならん。まして先日弟の結婚についても書いちゃったもんね。クチが避けても言えねー!!なので仕方なし。家にあるもので我慢しよう。我慢と言えど、こんなにもカラフルで美しかったので思わずパシャ。普通のドーナツ盤だけでなくソノシートもたくさんあるわあるわ(驚)。


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  1. 2005/11/01(火) 23:58:20|
  2. [music]Lifetime|
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Läther
☆9月になったのに夏に逆戻りか?って程、あまりにも暑すぎる今日、猛烈にザッパが聴きたい気持ちになり、月末〆で偏頭痛&忙しいながらもとっとと終わらせてYouTubeでザッパを堪能。やっぱりこのアルバム、好きだなー。3枚組ながらも輸入盤、激安なので是非。ザッパ若葉マークにはオススメはしませんが。


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Läther
『Läther』
/Frank Zappa


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Läther
『Läther』
/Frank Zappa


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『Santa Barbara』
/THE HIGH LLAMAS

ROMANCE Standard of 90’sシリーズ(紙ジャケット仕様)
『ROMANCE』
/GREAT 3


              

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Farmhouse
『Farmhouse』
「Farmhouse」
/Phish

LOVE SCULPTURE
『LOVE SCULPTURE』
「センチメンタル」
/カーネーション

Parakeet&Ghost
『Parakeet&Ghost』
「Planet Radio」
/カーネーション


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