02/08/2010    ザッパ棚 NOW!
やっと現時点までのブクログ、完成。また増えたらどんどん増やしていきますぜ。
とはいえ、ただ、この人の生み出す音が好きってだけで、何も知らないんですよ。
ほんと、あっち行ったりこっち行ったりしながら、またこの人の音が猛烈に聴きたくなったりして、
何がどーしたとかこれがこーしたとかそんな理屈なんていらなくて、ただ、ほんと、好きなのですよ。
どうするとこんなに楽しい、面白い、ワクワクするような音を考えられるんだろう。
音楽は自由にやって、自由に楽しめばいいって教えてくれたのが彼だった。スバラシー。
ライブの映像でのギター弾いてる姿の美しさ、これ、重要。そうだ、彼は美しい。セクシ。
勿論少々開いてムナチラしてたらあまりのセクシさに婦女子倒れて運ばれちゃうであろー。
サイドバーに同じの貼っとくので、左下の家マークをポチすれば全体像へゴー。

そうそう、昨日、ブクオフ3件ハシゴ。
真っ先に安全地帯のところを探せど、狙ってるもの1枚も…ナシよ。
(本日の脳内再生曲:「ブルーに泣いてる」 安全地帯)


FZ
 サイドバーのブクログの整理をしなきゃしなきゃと思いながら、なんだかよくまとまらなくて数年経ったけれど、もういっその事、テーマを絞って整理していけばいいと悟りまして。ここグレノスでずっと長い間続けていてこれからも続くであろう果てしなき壮大なテーマが一つあったではないか!そう、ザッパが集まる度に更新していくピープルツリーならぬアタシのザッパツリー。これをブクログでまとめていけばいーよねー。これ、来週までの仕事。改めてブクログはサイドバーで別枠でセットしたので、これを整理して〜うひひ♪ 左下の家マークをポチれば、アタシのザッパ・ブクログバージョンがいつでも見れるってワケ。いーじゃないですか。いつも心にザッパを!ってなカンジで。愛が永遠と自ら表明していかねば。ま、聴くだけで英語もよくわかってないし、ミュージシャンの名前全てをチェックしてるわけじゃないから全然邪道の愛だけど、でもどんな音楽聴いてても、また無性に聴きたくてたまらなくなる。それも愛だろ、愛っ!で〜、11月にまとめてザッパを買って連日届いてたら聴くのに夢中でザッパツリーが今現在の最新状態になってなかったのでここで現在の「アタシのザッパ」…多分間違ってないと思うけど、こんな感じでーす。そういえばこの間、急に『アブソリュートリー・フリー』が聴きたくなってその日、車に乗ってる間ずっと聴きまくってた。震えた。彼に。


Lätherユー・アー・ホワット・ユー・イズベイビー・スネイクス
Apostrophe (')Freak Out!アブソリュートリー・フリー(紙ジャケット仕様)
ワン・サイズ・フィッツ・オールOver-Nite Sensationブロードウェイ・ザ・ハードウェイ
You Can't Do That On Stage Anymore - Vol. 3You Can't Do That On Stage Anymore - Vol. 4You Can't Do That On Stage Anymore - Vol. 5
You Can't Do That On Stage Anymore - Vol. 6Ship Arriving Too Late to Save a Drowning WitchZoot Allures
Sheik YerboutiHot RatsRoxy & Elsewhere
Joe's Garage: Acts I, II & IIIChunga's RevengeTinsel Town Rebellion
We're Only in It for the MoneyLumpy GravyShut Up 'N Play Yer Guitar
Imaginary DiseasesDoes Humor Belong in MusicThe Best Band You Never Heard in Your Life
Jazz From HellWaka/JawakaThe Grand Wazoo
Make a Jazz Noise HereBurnt Weeny SandwichZappa in New York
いたち野郎(紙ジャケット仕様)Cheap ThrillsFillmore East: June 1971
Just Another Band from L.A.Them or UsLost Episodes
Sleep DirtGuitarYou Can't Do That On Stage Anymore - Vol. 1
You Can't Do That on Stage Anymore, Vol. 2
FZ
02/06/2010    
 ああ、怖かった…(´・ω・`) あ、どーも。引き続きグレノスです。
 さみーから家にばっかいるので更新も増えるってなもんで。
 ちょうど吹雪もやんで青空が見えたから、出るなら今がチャンス♪と。道が悪いから車はやめて橋一本渡ったところにある例のナイス選曲なスーパーへ歩き始めた。ニュースで言ってた通り、歩道なんて人がすれ違えず、足揃えた分ぐらいしかない狭さで、そこをトコトコと歩いてちょうど信濃川のど真ん中あたり、急に空が暗くなった。真っ黒い雲…ぴゅ〜〜〜!…「えっ?」…急に猛吹雪!ぎゃーーーーーっ!まだ橋半分あるんスけどーーーー!いや、降ったところで雪だし傘持っていかなくて正解。が、この暴風雪っつーか、10m先見えない中、しかも下は川…左手先に荒れ狂った海見えてるし…ぎゃーーーーっ!マジで勘弁してー!\(T▽T)/!泣きそう&チビりそうになるの堪えた。だってあの強風でマジで橋から落ちるとこだったんだもの。支えるところなし、ただ、あの狭い道を歩くのみ。暴風が吹く度に道を横倒れ横倒れしながら(遥か後ろに歩く人達も同じ状況)、「うーん、これはすかんちの“ミラクルロケットマン”のPV、オープニングでのドクター田中の気持ちはまさにこれだったんだろうなぁ」とか火薬凄すぎて爆発する傍で倒れるドクター田中と同じ倒れ方しながら考えて生死の境目を見ながら歩いた。ああ、怖かった…。落ちたらもうグレノスなんて更新ないからね。バイバーイ…とか何言ってんだ。ちょっとぐらいのことじゃ死ねねーんだよ、アタシは。まだまだやる事いっぱいあんだから。守る人達もいっぱいいるんだから。

 そんなワケで久々のジャケ。恐怖体験により、今日は怖ジャケでゴー。
 これというカテゴリもなかったので10枚だし、「10(TEN)から」に入れちゃいました。
 タイトルとアーティストは省略(笑)興味あったらポチしてね。

 まずはエイフェックス・ツィンで決まりでしょ。これ、優勝。
 このPVがこれまたこの顔でいっぱいで怖い怖い…。

Come to Daddy EP

Richard D. James Album だから怖いっつーの!

英吉利の薔薇 (イングリッシュ・ローズ) こっちがビックリするってば!

Piano Man ビリーまでまたそんな悪さして!

恐怖の頭脳改革(K2HD/紙ジャケット仕様)クリムゾン・キングの宮殿 (ファイナル・ヴァージョン)(紙ジャケット仕様) もうこの辺はコメントなしで。

Antichrist Superstar この人はジャケだけじゃなく存在全て怖すぎ。PVはホラーレベル。

ピーター・ガブリエル III(紙ジャケット仕様) ピ…ピーターさん、とけてますけど…。

ライヴ・アット・ザ・ライトハウス ここまで自分の顔で遊べるようになれば神。

犬神家の一族 なにしろ日本代表・アオヌマシズマですから。


↓ちなみにDr.田中と同じこんな倒れ方連続何度したことか…マジ死ぬかと思った。


ウルトラロケットマン -Scanch
 大雪の峠は山へ移り、その変わりといっちゃあなんだが、今朝から激しい風。波浪警報、ハロー。おかげで目の前が見えないほどの吹雪、吹雪、氷の世界。ツルツルというよかガチガチなんだ。26年前の大雪の頃はまだスパイクタイヤでがんがん走ってたから怖いことなんて少なかったけど、気休めのスタッドレスじゃ雪道のガタガタも平らになる事はないだろうね。土木会社が次々つぶれて重機が少ないと聞く。昨日鳥越さんも言ってたけど、雪国新潟って言っても、それは山の方の事で、新潟市内の中心部なんてこんなに積もらないもんね。雪の対策も山方面よか全然されてないし、慣れてないし。もう疲れた、草臥れた。今朝は珍しく除雪しなくてもいい朝だと思ったけど、昨日がっつりと雪かきし過ぎて腕どころか全身が痛い痛い…。腕は悪化した模様…。センセイに週明け怒られるだろうな。只今マイナス1.8度。寒い寒い。きっと今夜(と言っても真夜中3時とかの事だけど)もツレは帰って来れず、明日の朝か昼だろう。それでもこの細い道を通って来れるのか、そして明後日の出勤、軽く1時間以上はかかるだろう時間を考えたら帰るなというのの方が優しいのか、微妙。とりあえず今も1人家の中。うう、寒い。

疲れた。疲れたって言葉よか、今日は草臥れたって言葉の方が似合う。精神的にももう草臥れたよ。

もう、雪は勘弁…

(追記) あ、若干、晴れ間見え。このままよくなってくれー。

(BGM)『THIRD』 SOFT MACHINE

草臥れて…
02/05/2010    世界一美しい緑のペン
さっきの記事を改めて読みながら再生させて12曲目の彼ら、うう…何かに似てる。

そーだ、これだ!!アタシには映像の彼らがこのペン、5本に見えてならんのだがどーだろうか。

実はこのボールPentel、思えばアタシが幼稚園〜小学校にあがる位で初めて手にした水性ボールペン。
今、またこの波が急に来てるのだ。この世界で一番美しい緑色のペンがどんだけ書きやすかったことか、
覚えているか?まだ発展途中の時代のペンなだけに失敗談もあるけれど、だけどこのペン、愛しい。

ペンテル ボールペンテル・クロ XB100-AD
02/05/2010    Show's Music-5
 もしかして2月に入ってからグレノス、珍しく毎日更新してないか?しかも本日2本目ってヤル気マンマンじゃん!わーお!とてもつぶやきだけじゃ字数足りないし、雪の話題ばっかだと自分自身ウンザリだからまたこのカテゴリで一本。恐らくツレはもう1時間もすれば新潟を出発のハズ。気をつけてなー。そうそう、大雪警報、解除されたけどやっぱ雪あるなーってカンジでストーブとこたつがないと生きていけない。こたつもぐって亀になりたいけど、昼間除雪で頑張り過ぎたからここで横になると何もしないで明日の朝になっちゃいそうで眠気と戦いながらカッコイイ曲ばかりを揃えてみました。楽しかったー、レピッシュ!バンドブームの時代を先日のユニコーンともども思い出して泣けちゃう。現ちゃんはやっぱかっこいいなぁ。勿論スカパラの中でのお気にはGAMOさんで。その後は大好きな曲目白押し!でラストに向かうはマーシのいかしたダンス。バツグンだったですよ。最高だったっすよ。勿体ない!(`・ω・´) そんでもってラストはミラーボールきらめく世界へGO!


1.OUR LIFE by LA-PPISCH
2.PAYAPAYA by LA-PPISCH
3.Megane no Nippon by LA-PPISCH
4.TIN TIN DEO by Tokyo Ska Paradise Orchestra
5.Hole In One by TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA
6.WATERMELON by Yukihiro & TOKYO SKA PARADISE ORCHESTRA
7.LUPIN III '80 by YOU & THE EXPLOSION BAND
8.LOVE SQUALL by Sandra Horn
9.LUPIN III-LOVE IS EVERYTHING by 木村 昇
10.Otoko tachi no Melody (Oretachi wa Tenshi da) by SHOGUN
11.Hurricane by SHANELS
12.Run Away〜Twilight〜Megumi by RATS & STAR
13.Hollywood Scandal by Hiromi Go



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